ツイッター(Twitter)アフィリエイトのキャッシュポイントはどこ?

ともちです。

前回記事に引き続き、Twitterについて書いてみます。

 

ツイッターを利用したアフィリエイトのキャッシュポイント

ツイッターによるアフィリエイトでキャッシュポイントにしやすいのは、

 

  1. スマホ関連(モバ8、アプリ系、出会い系等)
  2. 物販関連(楽天市場、Amazon、A8など)
  3. アドセンス関連(Adsense等)
  4. 情報系(infotop等の情報商材、無料レポート、無料オプトインなど)

 

このあたりでしょう。

もちろん、それ以外のキャッシュポイントも考えられますが、

媒体の親和性が高い物から、1から4の順になります。

 

1.スマホ関連

1のスマホ関連というのは、Twitterの利用シーンを考えれば、

想像がつくと思います。

 

Twitterは、前の記事でも書いたとおり、暇つぶしのツールです。

暇つぶしといえば、スマホですね。

Twitterの利用の過半がスマホからです。

 

必然的に、スマホと親和性の高い商材が売れやすいです。

ゲーム等のスマホアプリなどの暇つぶしツールや、

秘匿性の高いもの、出会い系登録や、アダルト系など。

 

Twitterをやっていなくても、スマホの利用シーンを考えれば、

なんとなく売れそうなものが想像つきませんか?

 

物販関連

以前は、「携帯電話で買い物なんて」と言われていました。

(90年代には、「ネットで買い物なんて」と言われてましたけどね)

 

いまや、スマホで買い物するのは、当たり前の行動です。

 

ですが、さすがに高額なものがボンボン売れるという状況ではないです。

暇つぶしの延長で、ノリで買える程度の価格のものが動きやすいです。

 

楽天市場ならクッキーが30日残るので、販売ページまで誘導しておけば、

後で他の商品が売れても、報酬を得られる可能性があります。

 

アドセンス関連

トレンドアフィリエイトを実践している人なら、

検索エンジン経由での集客を主に狙っているはずですが、

そこにTwitterからの集客を追加することで、

さらにアドセンスの収入を増やします。

 

ごちゃ混ぜタイプのトレンドブログなら、

無属性のTwitterアカウントでフォロワーの数勝負。

 

特化ブログなら、キーワードで絞った嗜好の近いフォロワーに対して、

絞り込んだアクセスを狙うのがポイントですね。

 

情報系

情報商材は高額なものが多いため、Twitterで売れやすいかといえば、

そうでもありません。

ただ、アフィリエイト報酬が高いため、そのうち売れればいいと

のんびり構えておくというのも手です。

特定の趣味や悩みなどを持つフォロワーを囲い込むことが出来れば、

関連する商材の販売もある程度行いやすくなります。

 

ツイッターのキャッシュポイントについて書いていきましたが、

これらを実現するには、多少なりとも、

「Twitterの自動化」

を検討しないと、効率が良くありません。

 

次の記事で、そのあたりを書いてみます。

 

ともちでした。

 

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